Global Game Jam 2013 TUT – 反省その2

Posted: 2013年2月1日 カテゴリー: イベント, ゲームジャム, Global Game Jam, Global Game Jam
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自戒文ぱーと2です。主に自分メモとして書いているので、詰まらなさそうならスルーしてください m_ _m

 

前回でプロトタイプを作るべきだったと長々と書きましたが、またそれに少し関連した事を書きます。プロトタイプを作った上で行うべきだったのは、他のチーム参加者、もしくは会場に見学に来ている方や、その他の関係に目の前でプレイテストしてもらう事です。

 

プレイテストとは要するにゲームを遊んでもらう事です。ただ、プレイテストはQAの作業(いわゆるデバッグ作業)と違い、純正にゲームの中身のテストの為の行為です。今回は時間の問題と、「中身をパクられる可能性がある!」見たいな考えがあったような、無かったような、事が原因で行えませんでした。

 

プレイテストは一般的なゲーム開発でも有用なプロセスで、個人的にはゲーム開発で出来るだけ行うべきプロセスだと思っています。正直、GGJの寝ぼけた状態だとゲームデザイン的な判断は普段よりいっそう難しいと思う上に、今年行ったのは大規模な会場だったので、ゲームの質を向上するには実現するべきでした。

 

具体的な事は今回は書きませんが、目の前で初見の人にゲームを遊んでもらう事で得られる情報は物凄く大事なので、ここはプロトタイプと同じで次回気をつけるようにします。

 

今回は気力が無いので、ココまでにしておきます(文章力、虚弱です・・・orz)。

 

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